| 名称 |
| 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2025 ファイナル |
| 主催 |
| 公益財団法人日本サッカー協会 |
| 協力 |
| 公益財団法人埼玉県公園緑地協会(埼玉スタジアム2002) |
| 後援 |
| スポーツ庁、埼玉県、埼玉県教育委員会、さいたま市、さいたま市教育委員会、朝日新聞社 |
| 協賛 |
| JFAオフィシャルトップパートナー |
| キリンホールディングス株式会社 |
| JFAコンペティションパートナー |
| 株式会社モルテン、加茂商事株式会社 |
| 開催日程 |
| 2025年12月21日(日)13:30キックオフ |
| 会場 |
| 埼玉スタジアム2002(埼玉県) |
| 出場チーム |
| 高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2025のEAST/WESTの各優勝チーム |
| 大会方式 |
| ワンマッチによるノックアウト方式 |
| 試合方式および勝敗の決定 |
| ① 試合時間は90分(前後半各45分)とする。 |
| ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで):原則15分間 |
| ② 決勝ラウンドにおいて勝敗の決しない場合、20分(前後半各10分)の延長戦を行い、なお決しない場合はペナルティキック方式により勝利チームを決定する。 |
| 延長戦に入る前のインターバル:原則5分間 |
| PK戦に入る前のインターバル:原則1分間 |
| ③ アディショナルタイムの表示:行う |
| 参加資格 |
| (1) 本協会に第2種登録した加盟チームもしくは準加盟チームであること。 |
| (2) ①上記(1)のチームに大会参加申込締切日(2025年11月18日:高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2025最終登録変更期日)までに登録された選手であること。 |
| ②本協会により「クラブ申請」を承認された「クラブ」に所属するチームについては、同一クラブ内のチーム間であれば移籍手続きを行うことなく本大会に参加させることができる。なお、本項の適用対象となる選手の年齢は第3・4種年代のみとし、第2種およびそれ以上の年代の選手は適用対象外とする。 |
| 試合エントリー |
| 競技者の数:11名 |
| 役員の数 |
| ベンチ入りできる役員の数:5名以内 |
| 選手交代 |
| ① 交代要員の数:9名以内 |
| ② 交代を行うことができる数:5名以内 |
| ③ 90分間の交代回数は、各チーム最大3回とする(1回に複数人を交代することは可能)。ただしハーフタイムでの選手交代は、交代回数に含まれない。 |
| ④ 延長戦が行われる場合、さらに1名かつ1回の交代を行うことができる(直前の90分間と合わせて最大6名かつ4回の交代が可能となる)。延長戦開始前および延長戦のハーフタイムの交代は、回数に含まれない。 |
| ⑤ 脳振盪またはその疑いのある選手が発生した場合の取り扱いは、次の通りとする。 |
| a. 脳振盪またはその疑いのある選手の交代(以下「脳振盪交代」という)は、通常交代に含まれない。 |
| b. 脳振盪交代は、通常交代と判別できる、別途指定する手続きで行われなければならない。 |
| c. 脳振盪交代と通常交代を同時に行った場合、通常交代および脳振盪交代の交代回数をそれぞれ1回としてカウントするものとする。 |
| d. 脳振盪交代をした場合、相手チームは通常交代とは別に、1名1回の交代を追加で得ることができる(以下、本号に基づく交代を「追加交代」という)。ただし、追加交代と通常交代を同時に行った場合、通常交代および追加交代の交代回数をそれぞれ1回としてカウントするものとする。 |
| e. 1試合における各チームの脳振盪交代および追加交代の交代人数は、それぞれ1名とする。 |
| 警告の累積 |
| (1)本大会とプレミアリーグは懲罰規程上の同一競技会とみなし、プレミアリーグ終了時点での退場による未消化の出場停止処分は本大会において順次消化する。 |
| (2)本大会における懲罰問題は、本協会規律委員会が直接管轄する。 |
| (3)大会情報に規定されていない事例に関しては、本協会において決定する。 |
| その他 |
| ① 負傷者の対応:主審が認めた場合のみ、最大2名ピッチへの入場を許可される。 |
| ② 本大会はキャプテンオンリーを適用し、「キャプテンオンリー」ガイドラインに則り実施する。 |