| 主旨 |
| (公財)日本サッカー協会(以下「本協会」という)は、日本サッカーの将来を担うユース(18歳以下)の少年達のサッカー技術の向上と、健全な心身の育成を図ることを目的とし、第2種加盟チームが参加できる大会として本大会を実施する。 |
| 名称 |
| 高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 チャンピオンシップ |
| 主催 |
| 公益財団法人 日本サッカー協会 |
| 協力 |
| 公益財団法人 埼玉県公園緑地協会(埼玉スタジアム2002) |
| 後援 |
| スポーツ庁 |
| 埼玉県(予定)、埼玉県教育委員会(予定) |
| さいたま市(予定)、さいたま市教育委員会(予定) |
| 朝日新聞社 |
| 協賛 |
| JFA Youth & Development Official Partner |
| 株式会社ナイキジャパン |
| JFA Youth & Development Official Supporter |
| ニチバン株式会社、株式会社 明治 |
| JFA Youth & Development Official Provider |
| 株式会社モルテン |
| 開催日時 |
| 2016年12月17日(土) |
| 会場 |
| 埼玉スタジアム2002(埼玉県さいたま市) |
| 参加資格 |
| (1) 本協会に第2種登録した加盟チームもしくは準加盟チームであること。 |
| (2) ①上記(1)のチームに大会参加申込締切日(2016年11月22日:高円宮杯U-18サッカーリーグ2016プレミアリーグ最終登録変更期日)までに登録された選手であること。 |
| ②本協会により「クラブ申請」を承認された「クラブ」に所属するチームについては、同一クラブ内のチーム間であれば移籍手続きを行うことなく本大会に参加させることができる。なお、本項の適用対象となる選手の年齢は第3・4種年代のみとし、第2種およびそれ以上の年代の選手は適用対象外とする。 |
| 参加チームとその数 |
| 高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグのイースト優勝チームならびにウェスト優勝チームの2チーム |
| 大会形式 |
| ワンマッチによるノックアウト方式 |
| 競技規則 |
| 大会実施年度の本協会「サッカー競技規則」による。 |
| 競技会規定 |
| 以下の項目については本大会の規定を定める。 |
| (1) 競技のフィールド |
| 天然芝フィールドを使用 |
| (2) ボール |
| 試合球はモルテン社製『ヴァンタッジオ5000プレミア』とする。 |
| マルチボールシステムを採用する。 |
| (3) 競技者の数 |
| ① 競技者の数:11名 |
| ② 交代要員の数:7名以内 |
| ③ 交代を行うことができる数:5名以内 |
| (4) 役員の数 |
| ベンチ入りできる役員の数:5名以内 |
| (5) テクニカルエリア:設置する |
| 戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。 |
| (6) 競技者の用具(ユニフォーム) |
| ① 大会実施年度の本協会「ユニフォーム規程」に則る。 |
| ② Jクラブ傘下のチームについては、公益財団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)のユニフォーム要項に認められたユニフォームであれば使用を認められる。ただし一部でも仕様が異なる場合は認められない。 |
| ③ ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)については、正の他に副として、正と色彩が異なり判別しやすいユニフォームを参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること(FP・GK用共)。本協会に登録されたものを原則とする。 |
| ④ シャツの前面・背面に参加申込にて登録した選手番号を付けること。 |
| ⑤ ユニフォームの色、選手番号の参加申込締切日以後の変更は認めない。 |
| ⑥ ユニフォームへの広告表示については本協会「ユニフォーム規程」に基づき承認された場合のみこれを認める。 |
| (7) 試合時間 |
| ① 試合時間は90分(前後半各45分)とする。 |
| ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで):原則15分間 |
| ② 決勝ラウンドにおいて勝敗の決しない場合、20分(前後半各10分)の延長戦を行い、なお決しない場合はペナルティキック方式により勝利チームを決定する。 |
| 延長戦に入る前のインターバル:原則5分間 |
| PK方式に入る前のインターバル:原則1分間 |
| ③ アディショナルタイムの表示:行う |
| (8) マッチコーディネーションミーティング 競技開始時間の80分前に実施する |
| その他 |
| 第4の審判員の任命:行う |
| 負傷者の対応:主審が認めた場合のみ、最大2名ピッチへの入場を許可される |
| 主旨 |
| (公財)日本サッカー協会(以下「本協会」という)は、日本サッカーの将来を担うユース(18歳以下)の少年達のサッカー技術の向上と、健全な心身の育成を図ることを目的とし、第2種加盟チームが参加できる大会として本大会を実施する。 |
| 名称 |
| 高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 チャンピオンシップ |
| 主催 |
| 公益財団法人 日本サッカー協会 |
| 協力 |
| 公益財団法人 埼玉県公園緑地協会(埼玉スタジアム2002) |
| 後援 |
| スポーツ庁 |
| 埼玉県(予定)、埼玉県教育委員会(予定) |
| さいたま市(予定)、さいたま市教育委員会(予定) |
| 朝日新聞社 |
| 協賛 |
| JFA Youth & Development Official Partner |
| 株式会社ナイキジャパン |
| JFA Youth & Development Official Supporter |
| ニチバン株式会社、株式会社 明治 |
| JFA Youth & Development Official Provider |
| 株式会社モルテン |
| 開催日時 |
| 2016年12月17日(土) |
| 会場 |
| 埼玉スタジアム2002(埼玉県さいたま市) |
| 参加資格 |
| (1) 本協会に第2種登録した加盟チームもしくは準加盟チームであること。 |
| (2) ①上記(1)のチームに大会参加申込締切日(2016年11月22日:高円宮杯U-18サッカーリーグ2016プレミアリーグ最終登録変更期日)までに登録された選手であること。 |
| ②本協会により「クラブ申請」を承認された「クラブ」に所属するチームについては、同一クラブ内のチーム間であれば移籍手続きを行うことなく本大会に参加させることができる。なお、本項の適用対象となる選手の年齢は第3・4種年代のみとし、第2種およびそれ以上の年代の選手は適用対象外とする。 |
| 参加チームとその数 |
| 高円宮杯U-18サッカーリーグ2016 プレミアリーグのイースト優勝チームならびにウェスト優勝チームの2チーム |
| 大会形式 |
| ワンマッチによるノックアウト方式 |
| 競技規則 |
| 大会実施年度の本協会「サッカー競技規則」による。 |
| 競技会規定 |
| 以下の項目については本大会の規定を定める。 |
| (1) 競技のフィールド |
| 天然芝フィールドを使用 |
| (2) ボール |
| 試合球はモルテン社製『ヴァンタッジオ5000プレミア』とする。 |
| マルチボールシステムを採用する。 |
| (3) 競技者の数 |
| ① 競技者の数:11名 |
| ② 交代要員の数:7名以内 |
| ③ 交代を行うことができる数:5名以内 |
| (4) 役員の数 |
| ベンチ入りできる役員の数:5名以内 |
| (5) テクニカルエリア:設置する |
| 戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。 |
| (6) 競技者の用具(ユニフォーム) |
| ① 大会実施年度の本協会「ユニフォーム規程」に則る。 |
| ② Jクラブ傘下のチームについては、公益財団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)のユニフォーム要項に認められたユニフォームであれば使用を認められる。ただし一部でも仕様が異なる場合は認められない。 |
| ③ ユニフォーム(シャツ・ショーツ・ストッキング)については、正の他に副として、正と色彩が異なり判別しやすいユニフォームを参加申込書に記載し、各試合に必ず携行すること(FP・GK用共)。本協会に登録されたものを原則とする。 |
| ④ シャツの前面・背面に参加申込にて登録した選手番号を付けること。 |
| ⑤ ユニフォームの色、選手番号の参加申込締切日以後の変更は認めない。 |
| ⑥ ユニフォームへの広告表示については本協会「ユニフォーム規程」に基づき承認された場合のみこれを認める。 |
| (7) 試合時間 |
| ① 試合時間は90分(前後半各45分)とする。 |
| ハーフタイムのインターバル(前半終了から後半開始まで):原則15分間 |
| ② 決勝ラウンドにおいて勝敗の決しない場合、20分(前後半各10分)の延長戦を行い、なお決しない場合はペナルティキック方式により勝利チームを決定する。 |
| 延長戦に入る前のインターバル:原則5分間 |
| PK方式に入る前のインターバル:原則1分間 |
| ③ アディショナルタイムの表示:行う |
| (8) マッチコーディネーションミーティング 競技開始時間の80分前に実施する |
| その他 |
| 第4の審判員の任命:行う |
| 負傷者の対応:主審が認めた場合のみ、最大2名ピッチへの入場を許可される |